沿革
2016
6

「HATSUNE MIKU EXPO 2016 in Taiwan」開催

5

江崎グリコ社が実施する「冷やして鳴らそう♪お菓子のいい音」キャンペーンに協力し、「グリコポッキー音響測定器」を開発。「SONICWIRE」でも食音を用いたサンプルパック「ポッキーのいい音」を無料配信

4 - 6

「HATSUNE MIKU EXPO 2016 North America」を、アメリカのシアトル・サンフランシスコ・ロサンゼルス・ダラス・ヒューストン・シカゴ・ニューヨーク、カナダのトロント、メキシコのモンテレイ・メキシコシティの10都市で開催

4

札幌で映画・音楽・インタラクティブを軸とした国際コンベンション「No Maps」を開催するため発足したNo Maps実行委員会の実行委員長に弊社代表の伊藤博之が就任

「ニコニコ超会議2016」の企画「超歌舞伎」の演目である「今昔饗宴千本桜」に「初音ミク」が出演。日本の伝統芸能である歌舞伎とコラボレーションを行う

3 - 4

「HATSUNE MIKU EXPO 2016 Japan Tour」を、福岡、大阪、名古屋、札幌、東京の5都市で開催

3

「初音ミク」が「NHK交響楽団」の創立90周年記念公演「N響 CLASSICS×POPS with SPECIAL ARTISTS」に出演

2

「雪ミク」が「2017冬季アジア札幌大会」PRアンバサダー(広報大使)に就任

XFER RECORDS社の製品の取り扱いをスタート

1

日本商品化権協会の主催する「日本商品化権大賞2015」で「初音ミク」が「グローバル部門」を受賞

2015
12

「初音ミクモバイル for auスマートパス」が「ベストアプリ2015」ユーザー評価部門(iOS)に選出される

歌声合成ソフトウェア「鏡音リン・レン V4X」を発売

9

イベント『初音ミク「マジカルミライ 2015」』で、「初音ミク」がバーチャル・シンガーとして初めて日本武道館でのライブ公演を行う

8

AUDIONAMIX社の製品の取り扱いをスタート

7

「クリプトン・フューチャー・メディア株式会社」設立20周年を迎える

6

AMPLE SOUND社の製品の取り扱いをスタート

「HATSUNE MIKU EXPO 2015 in Shanghai」開催

5

「2015相約北京芸術祭」特別イベント?「イーハトーヴ交響曲」北京公演に、ソリストとして「初音ミク」が出演

KV331 AUDIO社の製品の取り扱いをスタート

4

赤れんが法律事務所とともに「株式会社ACT NOW」を設立し、地域密着型クラウドファンディングサービス「ACT NOW(アクトナウ)」をスタート

3

歌声合成ソフトウェア「巡音ルカ V4X」を発売

2

TRONSONIC社の製品の取り扱いをスタート

スマートフォン用音楽カード「SONOCA(ソノカ)」と、ミュージックプレイヤー「SONOCA アプリ」のトライアル版をリリース。その後、同年8月に正式リリース

2014
12

北海道を応援するキャラクター「雪ミク」をメインモチーフとした複合商業施設「雪ミク スカイタウン」を新千歳空港にオープン

10

全米放送の長寿番組「Late Show With David Letterman」に「初音ミク」が出演

「HATSUNE MIKU EXPO 2014 in Los Angeles」「HATSUNE MIKU EXPO 2014 in New York」開催

クリエイティブ活動を発信し、デザイン・食・音楽・ITなど“つくる人”たちが交差する場として「MIRAI.ST cafe(ミライスト・カフェ)」を札幌市にオープン

スマートフォン向けゲームアプリ「初音ミク ぐらふぃコレクション なぞの音楽すい星」の提供をスタート

9

SOUNDIRON社の製品の取り扱いをスタート

7

SONIC CAT社の製品の取り扱いをスタート

フランス・パリで実施の「Japan Expo」に「初音ミク」の展示スペースと公式ショップを出展

5 - 6

レディー・ガガ氏のコンサートツアー「LADY GAGA’S artRAVE: the ARTPOP ball」に、「初音ミク」がオープニング・アクトとして出演(北米14公演)

5

「初音ミク」の世界ツアー「HATSUNE MIKU EXPO 2014 in Indonesia」開催(以降、世界各地で開催)

4

OUTPUT社の製品の取り扱いをスタート

2

歌声合成ソフトウェア「MEIKO V3」を発売

2013
11

平成25年秋の褒章として弊社代表取締役の伊藤博之が「藍綬褒章」を受章

札幌市が「メディア・アーツ都市」として、ユネスコ創造都市ネットワークに正式加盟。弊社代表取締役の伊藤博之が幹事会の一員として加盟に向けて活動

10

ABSOLUTESONGS社の製品の取り扱いをスタート

9

ボーカル・エディタ「Piapro Studio(ピアプロスタジオ)」をリリース(以降、クリプトンの歌声合成ソフトウェアに標準装備)

歌声合成ソフトウェア「初音ミク V3 ENGLISH」をダウンロード形式で発売

歌声合成ソフトウェア「初音ミク V3」「初音ミク V3 バンドル」を発売

8

「初音ミク」のライブ・イベント「HATSUNE Appearance 夏祭初音鑑」を開催(以降、国内各所で開催)

ライブと企画展を併催したイベント『初音ミク「マジカルミライ」』を開催(以降2016年まで毎年開催)

6

SPITFIRE AUDIO社の製品の取り扱いをスタート

3

米国で行われた「South by Southwest 2013(SXSW 2013)」に出展

2

歌声合成ソフトウェア「KAITO V3」を発売

2012
12

「初音ミク」たちの公式イラストをクリエイティブ・コモンズ ライセンスにも対応

クリエイティブ・コモンズの10周年を記念するイベント『Sapporo CC Tree』を札幌市内で開催。クリプトンが北海道教育大学・三浦啓子ゼミとともに主催を務める

CINEMATIC STRINGS社の製品の取り扱いをスタート

11

「初音ミク」が「第66回北海道新聞文化賞 特別賞」を受賞

冨田勲新制作「イーハトーヴ交響曲」世界初演公演に「初音ミク」がソリストとして出演(以降、国内外各所で公演)

9

SAMPLEPHONICS社の製品の取り扱いをスタート

クリプトンの本社を日本生命札幌ビルに移転

5

日本マーケティング協会より「第4回日本マーケティング大賞 奨励賞」を受賞

「piapro」で赤い羽根共同募金との公式コラボレーション企画を行い、イラストとテーマソングを公募(以降2016年まで毎年開催)

ライフネット生命×Webクリエイター「CONTENTS BATTLE!」で「Beatonica(ビートニカ)」(本コンテンストのために開発)が優勝

2011
12

「初音ミク」がGoogle社の「Google Chromeグローバルキャンペーン」CMに起用される

10

経済産業省より「情報化促進部門」の表彰を受ける

9

「サノウラボbyGMO」主催の「Graph hackアワード2011」で「gigle」がグランプリを受賞

7

アニメ・マンガ・日本カルチャーのコンベンション「Anime Expo 2011」で、「初音ミク」初の海外公演「MIKUNOPOLIS in Los Angeles」を開催

音楽ライブ情報サイト「gigle(ギグる)」をスタート

2010
12

IMPACT SOUNDWORKS社の製品の取り扱いをスタート

札幌市と「シティプロモート連携協定」を締結

11

D16 GROUP社の製品の取り扱いをスタート

CGM型音楽出版サービスをスタート

3

ミュージシャンが世界で音楽を売るサービス「ROUTER.FM(ルーター・エフエム)」をスタート

2

冬の北海道を応援するフェスティバル「SNOW MIKU(スノー・ミク)」を開催(以降2016年まで毎年開催)

2009
11

AUDIO BRO社の製品の取り扱いをスタート

10

「札幌国際短編映画祭」に「クリプトン・ベスト・サウンド・アワード」を設立。サウンドが優れた作品を表彰し、クリプトンが製作したユニークなトロフィーを進呈。(以降、2015年まで毎年実施)

9

様々なキャラクターの「きせかえコンテンツ」を配信する携帯電話向けサイト「ケータイキャラミックス」をスタート

7

「SAPPORO CITY JAZZ」企画として、音楽コンペティション「EARTH MIX」を開催。楽曲演奏が優れたバンドを表彰し、芸森スタジオでのレコーディング権と楽曲配信権を進呈。2011年からは「Park Jazz Live Contest」内「クリプトン・サウンド・クリエイト賞」に改編し実施(以降、2016年まで毎年開催)

6

キャラクターの非営利無償での利用を一般に許諾するライセンス「ピアプロ・キャラクター・ライセンス」を公開

3

WALLANDER INSTRUMENTS社の製品の取り扱いをスタート

1

札幌商工会議所より、弊社代表取締役の伊藤博之が「北の起業家優秀賞」を受賞

歌声合成ソフトウェア「VOCALOID2 巡音ルカ」を発売

2008
12

iTunesでのバーチャル・シンガー楽曲配信をスタート。後にバーチャル・シンガーに特化した楽曲配信レーベル「KARENT(カレント)」となる

11

日本産業デザイン振興会より「2008年度グッドデザイン賞」を受賞

9

携帯電話向け総合コンテンツサイト「初音ミクモバイル」を国内3キャリア公式サイトとしてスタート

8

クリエイティブ・コモンズの国際会議「iCommons Summit '08 in Sapporo」で弊社代表取締役の伊藤博之が講演

1

BCN主催のBCN AWARDのサウンド関連ソフト部門で「最優秀賞」を受賞(以降、2016年まで毎年受賞)

2007
12

CGM型コンテンツ投稿サイト「piapro(ピアプロ)」をスタート。二次創作に関するガイドラインを公開

歌声合成ソフトウェア「VOCALOID2 鏡音リン・レン」を発売

11

サウンド素材配信サイト「SONICWIRE(ソニックワイヤ)」をスタート

8

歌声合成ソフトウェア「VOCALOID2 初音ミク」を発売

7

プロの声優が様々なキャラクターを演じる携帯電話向けボイスコンテンツサイト「まぜてよ★生ボイス」をスタート

1

VIR2社の製品の取り扱いをスタート

2006
11

SAMPLE MAGIC社の製品の取り扱いをスタート

2

男性歌唱では世界初となる日本語対応の歌声合成ソフトウェア「KAITO」を発売

2005
6

ヤマハ社が開発する携帯電話向け音源チップ「MA-7」の製品デモンストレーション用音源の制作を担当

4

e-Silkroad in Sapporo実行委員会より「e-Silkroad親善大使」に任命される

2

MUSIC LAB社の製品の取り扱いをスタート

2004
11

世界初となる日本語対応の歌声合成ソフトウェア「MEIKO」を発売

7

ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ社製の携帯電話「premini」内蔵用の全着信音をプロデュース。以降、各メーカー向けのプリセットメロディを開発

2003
10

ヤマハ社が開発する携帯電話向け音源チップ「MA-5」の製品デモンストレーション用音源の制作を担当

7

世界で初めて、携帯電話の着信メロディのみで制作したCD「Evolution」を発売

5

クラブ系楽曲に特化した携帯電話向け着信音配信サイト『モバイルミュージックG6』をau公式サイトとしてスタート

PROJECT SAM社の製品の取り扱いをスタート

2002
12

VIENNA SYMPHONIC LIBRARY社の製品の取り扱いをスタート

11

TOONTRACK社の製品の取り扱いをスタート

10

札幌市より「Made In 札幌グランプリ」特別賞を受賞

2001
4

携帯電話向け効果音サイト「ポケット効果音」をau公式サイトとしてスタート

3

J-PHONEでサウンドコンテンツ配信公式サイト『North Sound』をスタート。以降、モバイルコンテンツ事業に参入

2000
3

札幌銀行中小企業 新技術研究助成基金より「第11回研究奨励金」を受ける

1999
10

札幌商工会議所より、弊社代表取締役の伊藤博之が「北の起業家奨励賞」を受賞

3

「中小企業の創造的事業活動の促進に関する臨時措置法」の対象として認定を受ける

2

LOOPMASTERS社の製品の取り扱いをスタート

POWER FX社の製品の取り扱いをスタート

1998
3

BIG FISH AUDIO社の製品の取り扱いをスタート

1995
11

SOUND IDEAS社の製品の取り扱いをスタート

7

BEST SERVICE社の製品の取り扱いをスタート

HOLLYWOOD EDGE社の製品の取り扱いをスタート

UEBERSCHALL社の製品の取り扱いをスタート

ZERO-G社の製品の取り扱いをスタート

札幌市に「クリプトン・フューチャー・メディア株式会社」を設立