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VOCALOID2 ENGINE製品サポート(全製品)

お知らせ
2014/03/07 初音ミクV3 VIVID, LIGHTを無償提供中です。 詳細を見る

2014年6月30日(月)までの期間限定にて、対象ユーザー様へ向けて『初音ミク V3』対応の追加音声ライブラリ、『初音ミク V3 VIVID』『初音ミク V3 LIGHT』を無償提供中です。『初音ミク・アペンド』を日頃ご愛顧頂いております、ユーザー様への感謝の気持ちを込めた特別提供でございます。ぜひご活用ください。

◆無償提供音声ライブラリ

『初音ミク V3 VIVID』
『初音ミク V3 LIGHT』

◆期間

2014年6月30日(月)まで

◆対象ユーザー

以下[1][2][3]の合計3製品を、当社にライセンス登録されているユーザー様

[1] 『VOCALOID2 初音ミク』
[2] 『初音ミク・アペンド』
[3] 『初音ミク V3』または『初音ミク V3 バンドル』

※お客様のライセンス登録状況は「登録済みライセンス一覧」でご確認ください。

◆ダウンロード手順

[手順1:]
特設ページへアクセスし『初音ミク V3 VIVID』または、『初音ミク V3 LIGHT』の「FREE DOWNLOAD」をクリックしてください。(※ 必ず対象の合計3製品を登録したアカウントでログインした上で、アクセスしてください。)

[手順2:]
『HATSUNE MIKU V3 VIVID / SP』または『HATSUNE MIKU V3 LIGHT / SP』がカートに0円で入ります。ご注文内容を確認いただき、「購入決定」をクリックしてください。

[手順3:]
「ご注文のご確認」と「シリアルナンバーのご連絡」の2通のメールがご登録メールアドレスに届きます。「シリアルナンバーのご連絡」の方に、シリアルナンバーと導入手順が記載されております。手順に従ってインストールしてください。

2014/02/21 [VOCALOID] Windows XP および Windows Vistaをご使用の方へ 詳細を見る

VOCALOIDエンジン開発元のヤマハ株式会社より、「旧世代OS上の動作保障およびサポートの終了のお知らせ」がアナウンスされました。このアナウンスに伴い、弊社で販売中のVOCALOID 2製品ならびにVOCALOID 3製品につきましても、2014年4月8日よりWindows XP および Windows Vistaをサポート対象外とさせて頂きます。何卒ご理解ご了承下さいますようお願い申し上げます。

2013/04/11 VOCALOID製品のアクティベーションを解除するためのツールが公開されました。 詳細を見る

お使いのVOCALOID製品(VOCALOID / VOCALOID 2 / VOCALOID3)のアクティベーション(認証)を解除するためのソフトウェア「VOCALOID Deactivation Tool」(ボーカロイド・ディアクティベーション・ツール)が、ヤマハ社のWEBサイトで公開されました。

この「VOCALOID Deactivation Tool」をお使い頂くことにより、インストール&アクティベーション済みのVOCALOID製品のアクティベーションをお客様ご自身で解除できるようになりました。

コンピュータの買い換えやハードディスクの交換を行われる場合は、まずこのツールにより、お使いのVOCALOID製品のアクティベーションを解除して下さい。その後に、新しいコンピューター/ハードディスクにVOCALOID製品を再インストール&再アクティベーション下さい。

ご注意:

  • 今後、アクティベーションの解除は、VOCALOID Deactivation Tool を使ってお客様ご自身で行って頂きますようお願い致します。
  • VOCALOID Deactivation Toolが立ち上がらないなど、何らかの理由でディアクティベーション作業が行えない場合は、症状と製品のシリアルナンバーを添えて、弊社テクニカルサポート窓口よりディアクティベーションをご依頼下さい。
  • VOCALOID Deactivation Tool に関するお問い合わせ、サポートのご依頼につきましては、VOCALOID STOREの問い合わせフォームへお願い致します。
  • 『巡音ルカ』や『初音ミク・アペンド』、『KAITO V3』などといった複数のデータベース収録されているVOCALOID製品につきましては、必ず全てのデータベースをディアクティベーション下さい。
  • ライセンスについて:ご購入頂きましたVOCALOID製品は、1パッケージにつき1台のコンピュータに限りインストールしてご使用頂けます。複数のコンピューターにインストールして使用することはできません。また、譲渡もしくは中古品として第三者に再販売することもできません。
2012/11/13 VOCALOID2製品のWindows 8への対応につきまして 詳細を見る

YAMAHA社ではサポート対象外となりますが、弊社検証環境のWindows 8 Pro 32/64bitではスタンドアロンで正常な動作を確認致しております。VSTならびにReWireの検証は致しておりません。

2012/02/20 VOCALOID3 Editorのサポートにつきまして 詳細を見る

VOCALOID3 Editorに関するご質問、お問い合わせにつきましては、YAMAHA社様の「VOCALOID3 お客様センターお問合せ」までお問い合わせ下さい。また、インポートツール(VOCALOID3 Editor同梱)用のシリアルコードの制限回数リセットにつきましても、YAMAHA社様の「VOCALOID3 お客様センターお問合せ」までご依頼下さい。

アップデータ
2010/06/11 VOCALOID 2.0.12アップデータ(英語版)  詳細を見る

アップデート内容につきましては、『VOCALOID 2.0.12アップデータ(日本語版)』と同一です。

2009/02/09 VOCALOID 2.0.12アップデータ(日本語版)  詳細を見る
  • Real-time VOCALOID2 VSTiにおいて、歌詞入力状態と演奏可能状態の切り替え方法および状態の表示方法が変わりました。
  • 同時起動可能数を超えてVOCALOID2 VSTiを同時起動した際に、VSTiホストがフリーズすることがある問題を修正しました。
  • Real-time VOCALOID2 VSTiを使用したオーディオミックスダウンを行えないことがある問題を修正しました。
  • VOCALOID2 Editorの "ReWireホストに情報を送信" ボタンを押下した際、ボタンの表示が適切に変更されないことがある問題を修正しました。
  • VOCALOID2 Editorのビブラートプロパティにおいて、特定のテンプレートを選択した際、入力したパラメータが適切に変更されないことがある問題を修正しました。
  • VOCALOID2 Editorにおいて、不必要に「無効な引数が発生しました。」 というダイアログが表示されてしまうことがある問題を修正しました。
  • VOCALOID2 Editorにおいて、特定の歌詞編集操作を行った場合、ベロシティの表示が適切に変更されないことがある問題を修正しました。
  • VOCALOID2 Editorにおいて、特定の歌詞編集操作を行った後、歌詞編集に関連した音符を削除した場合に、直前に入力した歌詞が削除されてしまうことがある問題を修正しました。
  • VOCALOID2 Editorにおいて、消しゴムツールでコントロールトラックの1000小節以降をクリックした場合、長時間砂時計表示となることがある問題を修正しました。
  • VOCALOID2 Editorにおいて、サンプルの発音中(画面内の鍵盤をクリック)にシーケンスの再生を行った場合に、シーケンスの再生ボタンの表示が適切に変更されないことがある問題を修正しました。
  • その他いくつかのバグを修正しました。
  • Realtime VSTiにつきましては、『ガイド』にございます『Realtime VSTi の操作手順(バージョン2.0.12.2J以降) 』をご参照下さい。
  • 本アップデータは『巡音ルカ』のVOCALOID2 Editorと同じバージョンです。(2009年2月9日現在)
ダウンロード
2009/02/04 『巡音ルカ』用英語追加辞書(数字、単語、日本語読み) 詳細を見る

この追加辞書の詳細や適用方法に関しましては、2009年2月3日の『メディアファージ事業部 ブログ』をご参照下さい。

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